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上野雄次
Yuji Ueno

ueno

Yuji Ueno

正義 JUSTICE

2019年3月24日[日] open14:30 start15:00 予約優先 reservations first

[一般チケット]¥3000(税込)
[ファミリーチケット]¥5000(税込)ご家族何名さまでも一律料金

上野雄次
1967年京都府生まれ 鹿児島県出身 東京都在住
1986年 勅使河原宏の前衛的ないけばな作品に触れ、花道を志す
2005年〜「はないけ」のライブ・パフォーマンスを開始

地脈を読み取りモノと花材を選び抜き、いけることの独自な世界を立ち上げ続けている。創造と破壊を繰り返すその予測不能な展開は、国内外を問わず各分野から熱烈な支持を受けコラボレーションも多い。

*この度は新生DEAD END [salt]の杮落とし企画として野外スペースにて行われます。当日は雨天決行・荒天中止します。SNSをチェック、またはお問い合わせ下さい


お問い合わせ メール deadend.yokosuka@gmail.com tel080-5196-5406

DEAD END[salt]の最新情報は、facebook・Twitterにて随時更新していきます。

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最新の情報は各企画のHP等にてご確認ください

■YUKIMI KANAYA 金谷幸未

個展 「くものはしらに ひのはしら」

2018年9月1日(土)〜9日(日)11:00〜18:00
zushi art gallery

zushi

ご高覧ありがとうございました!

■取りあげて頂きました

GALLERY CAPTION様 Facebookより

作家の金谷幸未さんが主宰する横須賀のギャラリー「DEAD END」より、昨年末に行われた『講義 先間康博 写真家が解体する美術史』の様子をまとめた報告書が届きました! この講義は、ギャラリーキャプションでも「study meeting」として継続中の、名古屋芸術大学での写真論 15回分を、DEAD END のために特別に編集して、3時間にわたり行われたもの。 何よりこの報告書の驚くべきところは、テープから講義を文字起こしして記録とするのではなく、金谷さんのパートナーでもある作家の井手日出志氏が聴講者の視点から、先間さんの講義を捉えなおした「読み物」として仕上がっていること。 「先間の変態的ともいえる写真への愛に溢れる濃密な三時間」。「抑揚のない語り口」で「ボケっと聞いているとどこか衒学的」でありながら「その流れる感じは不思議なことに幻想的な空気すら醸し出す」。それを根気よく、丁寧にご自身の言葉に置き換えられた、井手さんの愛にこそ、感服いたしました。 『写真とは人間の〝見ること〟への欲求そのものなのではないかと思う』とは、study meeting での先間さんの言葉。
美術、写真、見ることへの、絶えることない愛と欲求。
やはり、美術には愛がなければ。

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■ 取り扱い始めました

美術評論誌『neigh』写真を中心にー表現について語ることー

先間康博 編集・発行 / 定価 ¥400 × 冊数 + 送料
最新号『neigh vol.11』
○ 特集:ヴォルフガング・ティルマンス Your Body is Yours
○「複製技術時代の芸術作品」の今
○ 石原悦郎に憶ふ
○ 展覧会散歩
ほか

neigh_vol11

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